community Member

06

MIHO IWAI

岩井美帆 長野県出身。

MAKITAKIのコミュニティマネージャーを務める傍ら、月曜日にはパン屋さんとして入居者に美味しいコーヒーとパンを振る舞っている。パン屋で働いた経験から、その工程や接客の楽しさに気づき、自分で作るようになったという。こだわりは、「自分が楽しく作れていること」で、毎週3〜4種類のパンがMAKITAKIの一階に並ぶ。「メンバーさんのいろいろな話を聞くのが楽しいです!」という彼女は、よくMAKITAKIメンバーと外遊びにも出かけている。

07

NOZOMI TAKAYAMA

高山のぞみ 神奈川県出身。

普段はオフィス空間のインテリアの仕事をしている。仕事場のオフィスと自宅、MAKITAKIがすぐ近くにあるため、その日の気分で行ったり来たりして働いている。2020年からMAKITAKIの屋上で始まったファームは、都会で自然に触れられるリフレッシュとなっているようで、お子さんと一緒にハーブやお花に水をあげている姿もよく見かける。MAKITAKIメンバーに触発され、ついに2021年にサーフィンデビュー。たくさん海に行きたいと意気込んでいる。

08

TEZ KITAMURA

キタムラテツ 長野県出身。

MAKITAKIの名称やロゴ、製作物佐渡ディレクションを担当した、まさにMAKITAKIを初めから知る人物のひとり。カフェ『放課後』のロゴや看板作りなどのビジュアルサポートもテツさんによるもの。プランナー/ディレクターとして、アウトドア関連の企画制作やフリーライターなどを手がける。登山やバックカントリースノーボード、フェスや旅行を愛するテツさんは、他のメンバーとあまり合わない時間帯にMAKITAKIにいることが多い。

09

HISA KIZU

木津ヒサ 千葉県出身。

自称夕陽評論家。サンセットサーフが至高のひととき。事業会社やコンサルティングなど、多岐に渡りプロダクトやサービスの企画・開発に携わってきた経歴を持つ。そんな中で、アウトドアギアのレンタルプラットフォーム開発に取り組んでいた時にMAKITAKIに出会う。「波乗り好きと繋がりたい!」という大のサーフィン好きで、サーフィンに関連する新しいサービスの開発にも興味がある。アイデアが溢れ出しているらしく、「一緒に実現しましょう!」と熱く意気込んでいる。

10

SAKIKO MATSUMI

松見咲子

ビジネスパーソンの心身のチューニングがテーマの会社を立ち上げ、現在は「daytune.」というブランドを立ち上げてハーブティーのプロダクトを展開している。 MAKITAKIとの出会いは、ご友人からの紹介。提携する施設「HINOKO」で行われたイベントでは、サウナ上がりにハーブティーやハーブカクテルを振る舞ってくれたことも。ポートレートモデルの活動もしており、撮影で自然のあるところに行ったり、動き回るのが運動代わりの貴重なリフレッシュ時間になっている模様。